山下智久君とNEWS君たちへの想いを、自由気ままに(笑)書いています♪♪
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コードブルー 2nd season 第九話
第九話は、スピード感の中に、思いやりと心配りが
随所に見えた回だったように思います。



患者さんの怪我や病気を治しながら、
フェローたちは患者さんとその家族の気持ちに
寄り添いながら、心も受け入れて
治療しているという、
いろんなことを経験しながら、
いつの間にか人間として成長していることが
回を重ねることに伝わってきますね。


藍沢先生は自分のことだけでなく、
緋山先生の心の傷を受け入れ、
担当する患者さんの親子の気持ちに寄り添い、
心を受け入れてあげて、患者さんから「ありがとう」
と言われるまでに相手のことも考えることが出来るようになっているのですね。


何気なく交わしている言葉がとても温かく、
勇気づけられます。
さりげなくカーテンを閉めるところなどにも
藍沢先生の思いやりがつまっていて涙してしまいます。




『心の傷を癒す簡単な方法はない。

ただ、こうも思う。

心の傷はきっと必要なものだ!

なぜなら心に傷を負うことで、他人の痛みに気づけるようになるから。』


by 藍沢先生


心という目に見えないものを感じ取ることができて
寄り添えるようになったら本当に凄いことだと思います。


名医とは・・・
に繋がって行くのかもしれませんね!!





あと、残すところ二話です。

乗り越えなければならない難題がいくつもありますが、



医者とは・・・?

人間とは・・・?


どんなことも前向きに考えられる、
そんな気持ちを与えてくれるような気がしています。





気の遠くなるような寒い中での撮影も
あともう少し。

最後まで精一杯やり遂げるつもりです。
と言うあなたの姿を
一生懸命応援します!!



藍沢先生、大大大好きだ〜〜♪♪♪



まずは、今週のMステの出演を応援します♪

あっ、そうそう、カレンダーの裏返しかたを教えて下さった皆さん
ありがとうございました。m(_ _)m
プラスチックケースを壊さなくて済みました。笑

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