山下智久君とNEWS君たちへの想いを、自由気ままに(笑)書いています♪♪
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コードブルー 2nd season 第八話
視聴率

1話 18.8%
2話 17.1%
3話 17.2%
4話 16.2%
5話 16.5% 
6話 15.1% 
7話 15.9% 
8話 15.3% でした。

残り2話、一人でも多くの方に見て欲しいですね♪
(残り3話のようです。)




一週間がとても速いです。
七話が終わったと思ったらもう八話も終わって・・・。

時間の経過の速さを実感しております。



これって・・・爆



ですね・・・爆



私が小さかった頃、たしか4・5歳の頃だったと思いますが、
一日の過ぎるのがとてもゆっくりと感じていたことを
思い出しています。
一日がこんなに長かったなら、大人になって老人になるまでには
相当な時の流れが必要なんだと思っていたあの頃!!

大人になり、年齢がプラスされるとともに・・・汗汗


速い、


一日が、一週間が、一年が、あっという間に過ぎていきます。汗汗汗

なんだかちょっと、


人生って・・・・・・・・・・・・。





ちょっと、ネガティブーーーーーーーーーー!!





と言っても、ここを訪れているみなさま!!
人生は長いようで、短い事を痛感しておりますので、
私が言うのもなんなんですが、今を大切に生きて下さいませ。


前置きが長くなりましたが、ではでは、第八話いきたいと思います。笑





第八話、
専門的なことはわかりませんが、
生ものではないイワシの蒲焼が、
集団中毒症状に発展することにびっくりししております。


スポーツをしている若い彼らが、
自分たちの状況を通して、
チームワークの大切さを伝えながら、
医療チームへも何気なく通じるものがあり、
お互いの大切なことを共有することが出来て、
なんのために医者を続けるのかの意味を
感じ取ることが出来た回のように思います。

信頼関係とは?

人に喜んでもらえるとは?

医療だけに関わらず、人として、あるいは人生の中で、
大切なことを伝えようとしてくれていることが、
とても手に取るようにわかり伝わって来ているのがわかります。






緋山先生の言う信頼関係が問われているし、
信頼関係がなくなるとはどういうことなのか?
人として、改めて考えさせられています。



田所部長の状態も心配です。



藍沢先生は母親のことを受け入れ、
白石先生は、父親の病気を受け入れ、
前に進もうとしているんですね。


藍沢先生の絹江さんを思う気持ちには
涙が出てきます。


耕作!
絹江さんを大切にしてね!!
と、声援をおくりたくなりますね。




死を受け入れることの難しさ、

当事者にしかわかり得ない辛さ、

前向きに考えられるまでは時間がかかるし、

まわりの人たちの受け入れも重要で大切なことだということ、

どこかで増元Pが言っていたように、

医療だけにとどまらず、人間としてどうあるべきか?

人生を考えさせられる内容だと思います。





*.;".*・;・*.";.*.";.*.";.**.;".*





藍沢先生、大大大大好きだ〜〜〜♪♪♪



*.;".*・;・*.";.*.";.*.";.**.;".*



あー、藍沢先生に見つめられている
絹江さん、
白石先生、
緋山先生、

羨ましい〜〜〜!

私も思いっきり見つめられたい〜〜〜!!!



またまた、変な方向に走っております。汗汗






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コードブルー 2nd season 第七話
山下さんへ♪

日記に、どうでもいい事書いてる。
と思ったことは一度もありませんよ!

どんな日常の些細なことでも、
書いていただけるだけで嬉しいんです☆

お昼に食べたお弁当が美味しかった。
と書いてあるだけで、
もう、大大、大満足ですから!

一文字だけだとわかりにくいので、
一行でもいいですから書いてください。
どうぞよろしくお願いします。お願いお願いお願い







諸事情により、第七話をやっと観ることができました。



視聴率

1話 18.8%
2話 17.1%
3話 17.2%
4話 16.2%
5話 16.5% 
6話 15.1% 
7話 15.9% でしたね。

これだけの視聴率をとるということは、
たくさんの人が見てくれているという事実、
本当に嬉しいです♪





七話は、

結果がすべて!

そういう現実を突きつけられてしまいましたが、
本当に結果がすべてなのだろうか?
と考えさせられ、

西條先生の言葉が、これからどのうにしたらいいのか!
という事を示唆してくれたように思います。

『間違いってなんだろうな!』
『正しくても結果が悪ければ、人は間違いだという。』
『・・・・・』
『自分を守るということをしらなすぎる。』



それともうひとつ、みんながそれぞれ、
人の立場になって考えて、
優しい言葉をかけてくれて、
本当に心が温かくなる、
そんな人としての心の絆が見えた回でもありましたね。



今回、ドクヘりに乗る準備の時に、
「サテンスキーを忘れてる〜!」
と心の中でつぶやいてしまいましたが、
フェローとドクヘリと操縦士と、みんなの協力で、
現場手術を乗り越え、患者さんを救うことが出来て
本当に良かったです。

見ている私も大量の出血に少しづつ
慣れてきているような気がしています。汗





これから、


緋山先生の言う、患者さんの家族との信頼関係はどうなるのか・・・?
緋山先生に関係して、負の連鎖による?
田所部長の体調が気になります。




白石先生はお父さんの病気をどのように受け入れて
これから進んでいくのかも気になるし、




藍沢先生は誠次さんに直接会って話しをし、
夏美さんの死の真相を聞くことになり、
結果的に、ますます父親を軽蔑してしまうことに
なってしまったけれど・・・。



夏美さんが耕作を生み、子宮全摘出をしたことを苦にして
亡くなったのは本当だけれど、
(もしかしたら夏美さんは産後のノイローゼで誠次さんを追い出すような言葉を言ったのでは?)
誠次さんが最後に言った事は、嘘なのでは・・・?
耕作に嫌われるために(耕作が自責の念に駆られないように)考えた、
誠次さんの最大の嘘であって欲しい!!
と願わずにはいられません。
(表情や手や指の動き、態度からそんな気がします)
六話のエントリーにも書きましたが、
誠次さんは、自責の念に駆られて過ごしてきたのではないかと
そんな気がしてなりません。





氷の女?冴島ナースも悟史さんの死を受け入れ
心の整理が出来るまでには時間がかかりそうです。








*.;".*・;・*.";.*.";.*.";.**.;".*





スナックでの、あラブラブラブラブせんせい・・・。


藍沢先生の無言のおかわりにやられました。ラブラブ



ついにピスタチオが出てきましたね。笑
それよりも、藍沢先生の無言の憂いを帯びた表情←この世の者とは思えないくらいステキラブラブ



これからまた、あの部分だけリピリピですね。笑


藍沢先生、大大大大好きだ〜〜〜♪♪♪

*.;".*・;・*.";.*.";.*.";.**.;".*



さくらガールもipodに入れて聴いています♪

ぬいぐるみのジョンも届きました。ふかふかで肌ざわり抜群!!
程よい重さもあって抱き心地も良いです。




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コードブルー 2nd season 第六話
視聴率

1話 18.8%
2話 17.1%
3話 17.2%
4話 16.2%
5話 16.5% 
6話 15.1% でした。


真実を隠すにはそれなりの理由(わけ)がある。


真実を伝えて知らせることにより、
きちんと区切りをつけられることもあれば、
自責の念が生まれてくることもたくさんあることが
よーくわかった回でもありましたね。


嘘と真実!!
どちらがいいのかは、難しい判断ですが、
本人が言いたくないのであれば、
相手のことを思ってのことなら、
それで幸せになれるのなら、
無理に聞き出すことはないような気がします。



回が進むごとに重みが増して大変なことになっております。
なかなか自分の気持ちがついていけない状態で・・・汗
何か、明るいことを考えたくなっている自分がいます。
そんなわけで、真剣みが足りない部分もありますが
ご了承くださいませ^^




緋山先生担当のバイクにはねられた子のそばで流れていた
アンパンマンのリズムと歌詞が虚しく聞こえてきました。
緋山先生のとった最終対応により訴えられることになるようで、
これからが心配になりますが、
緋山先生の患者を思う心と対応が野上さんの弟さんに
伝わることが出来れば、解決するような気もしています。
(書類はきちんと署名しておいていただくのが
ベストだったのではないかと思いますが。)




白石教授は、自分の死を悟って、
娘に後を継いで欲しいという気持ちから、
無理矢理進路を決定しようとしていたのですね。
真実を告げる父親と、告げられる娘の気持ちも切ないです。




がん患者さんの内藤さんと息子さんとの嘘と真実。
息子に迷惑をかけたくないために嘘をつきとおそうとする母親に対して
小さい頃から母親の嘘になれてしまっていて、
嘘を突き通すことも結構快適なことだと思っている息子。


藍沢先生から病状を聞いた息子さんが、
「本人が隠そうとしているなら、
そうしてあげた方が良い!!」
と藍沢先生に言う息子。


もう助からないとわかっていながら、
母親に将来まで生きていて欲しいと願い、
約束する息子とそれに応える母親。
その約束を守って欲しいと言う息子さんと
母親の心も切ないです。



その息子さんから、嘘をつくのには理由がある。
と気づかされた藍沢先生だったのに、
時間(とき)は止まってくれなくて、
父親の誠次さんは、無情にも母親の手紙を渡してしまい、
藍沢先生の出生の秘密と母親の死の真実もわかってしまうことになりました。


母親の死は自殺だという真実がわかって、
自分が生まれたことで自責の念に駆られて
母親は自殺したと思ってしまうことになった藍沢先生。


その当時の状況がよくわからないのでなんとも言えませんが、
夏美さんにはもう少し強くあって欲しかったかなと
思う気持ちが湧いて来てしまいますね。


これからの藍沢先生には、
自責の念に駆られないでいて欲しい!
と切に願います。


耕作のことを思ってくれる絹江さんがいるし、
藍沢先生のことを思ってくれる
仕事の仲間もたくさんいるのだから・・・。


もしかしたら、誠次さんもまた、
ずーッと自責の念に駆られていたのだろうか、
ということが感じられてしまいます。


〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・


田所部長と白石教授がエレベーターの中で話している場面で、
田所「白石、また会えるか?」
に応じる白石教授の態度も心も切ないですね。



藍沢先生、大大大大好きだ〜〜〜♪♪♪



藍沢「みんな嘘ばっかりだな!」
「嘘をつくのが家族なのか?」

と絹江さんに言う捨てゼリフ風な態度に
キュンキュンしてしまいます。←真剣みが足りないわたくしです。汗


でも、これ以上絹江さんに詰め寄ると病状が悪化する恐れがあるので、
藍沢先生、もう、これ以上絹江さんを責めないで〜!!!





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